かなりお久しぶりのぷち回です。
といっても普段も自作菓子などの紹介お仕事をしてもらってますが。
さてさて今回の目玉は、流行りの推し団扇と仙道の髪の毛です。
仙道の髪を作るときに手元に黒色の羊毛がなくて、面倒くさがりの私は
「ないのなら仕方なし。あるもので作ろう」と茶色で作ってしまったのです。
だってまさかこんなに長いこと羊毛ぷちで遊ぶと思わなかったんだもの。
当時の自分の適当さのせいで、東京に行って皆様に見てもらう前にと
黒の羊毛で頭だけ作り直しの苦労をするはめになるとは。いやはや参りました。
他詳細はあとで語るとして。早速ぷちな二人の浮かれた様子をお楽しみ下さいv
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2025年6月14〜15日と東京一泊二日旅行をしてきた二人。
帰宅して、あまのさんからいただいたお土産の推し活団扇を手にご満悦のご様子。
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仙
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「この団扇、俺達にピッタリサイズだね。あ、牧さんそれ選んだんだ?」 |
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牧
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「お前にむかって振るんだから、コレ一択だろ」 |
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仙
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「あんた俺の顔好きだよね。優勝はなんで?」 |
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牧
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「顔面国宝は優勝だろ。お前……それ持ってて恥ずかしくねえの?」 |
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仙
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「全然。牧さんは尊いし、投げCHUだってしてほしーもん。してくんねーの?」 |
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牧
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「こ、こんなとこでできるわけねーだろ」 |
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仙
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(あ。でもまんざらじゃない顔してる。かわい〜 ) |
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思い出話しになり、泊まったヴィラ○ォンテーヌ グ○ンド東京汐留のホテルの話題に。
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仙
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「ホテルでは部屋のドアを開けるなり、いきなりアクシデント発生でまいったね」 |
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牧
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「うん。あんなこと初めてだったから驚いた」 |
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仙
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「ホテル側の対応も遅くてさぁ……まあ安かろう悪かろうと思うしかないけど」 |
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牧
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「部屋は綺麗でウェルカム飲料(写真のペットボトルの水)も良かったが、あれはいただけないな」 |
| 仙 |
「でも立地が良くてイベントに行きやすいのは良かったね」 |
| 牧 |
「立地と価格で選んだからな。次はもう少し奮発して違うホテルも試したいところだ」 |
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話題は15日の東京ビッグサイトで開催された仙牧オンリーイベントへ。
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仙
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「イベント活気あったね〜。会場もすげー広くて人もすげー多くてさ。驚いたなぁ」 |
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牧
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「そういえばDenさんのとこの彼ら。初対面なのにいい笑顔で対応してくれて嬉しかったな」 |
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仙
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「うん。それに無配の写真集も立派だよね。彼らスタイルもいいしモデルもやってるのかも」 |
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牧
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「他にもバスケしてたり結婚式してる彼らもいて、ドラマのロケを観てるようだった」 |
| 仙 |
「思わず魅入っちゃって、一緒に撮らせてもらう予定が頭からすっぽ抜けちまった」(笑) |
| 牧 |
「二人の世界が完成されてて素晴らしかったから、お邪魔しなくて正解だ」 |
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仙
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「Denさんのとこのハリネズミさんとクマさんとも写真撮れて嬉しかったね」 |
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牧
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「サングラスがすげー似合ってたよな。浮き輪の小道具も色を合わせててさ」 |
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仙
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「だね。俺さぁ、丸顔クマさんの丸眼鏡が可愛くて、あんたにも眼鏡かけさせたくなったもん」 |
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牧
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「俺は眼鏡よりユニフォームが羨ましくなったな」 |
| 仙 |
「二人ともユニフォームもきまってたよね。俺達も帰ったら作ってもらおーよ」 |
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仙
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「バスケといえば、藤之崎さんのとこのバスケットボールがカッコよかったね。ブラックとピンクでさ」 |
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牧
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「俺はボールより彼らの透明感があまりに綺麗で、つい不躾に見ちまって申し訳なかった……」 |
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仙
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「確かにガン見してたね〜。けど気にしてないみたいだったよ。見られるの慣れてるんじゃない?」 |
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牧
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「お前と一緒ってことか……。美しいというのは大変だな」 |
| 仙 |
「なんか違ぇけど。あ、敷布のハイビスカス柄が水色で涼しげなのも良かったな〜」 |
| 牧 |
「かなり余裕あったんだなお前。いや、ただのマイペースか?」(笑) |
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